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興味津々
日記です。
『2019マンホール カレンダー』
東大阪市マンホール蓋blog03
今日24日 米ちゃんからラインで「東大阪と高石市の
マンホールや」と・・いつもありがとう!
 東大阪市のは石切神社で写したのを保存していた。
市の花が梅の花で、中央に大きな花、そして周りに5
つの花が刻まれている。 よくわからないが「ひ」の字
を鳩の形にデザインしたところに梅の蕾がついている。
堺市マンホール蓋blog03
 実はこれは堺市のもので、これも保存していた。
多分米ちゃんか和ちゃんにもらったもので、記憶は明ら
かではない。
 市の鳥は百舌鳥、花は花菖蒲、木はツツジである。
中央の市章は「市」を三つ組み合わせたものである。
つまり堺市は和泉、大和、河内の国が接することに
因んでデザインされたらしい。
2019年マンホールカレンダーblog01
 ところで一昨日、大阪大丸内の東急ハーンズで、
2019年のマンホールカレンダーを購入し、来年は月々
のものをめくって楽しめる。 さらに一年を短く感じる
であろう。  サイズは実物大で、直径は65Cm、貼る
場所に苦慮した。
2019年マンホールカレンダーb
 これは日本各地53箇所の蓋の写真付きで、第2弾
とあり、第1弾があったのだ、なんとか手に入らぬもの
か・・・。
『仏の顔も・・・』
20181212阪急デパートblog01
 昨日(12日) 阪急デパートまで散歩とリハビリに。
さすが、平日でも人が一杯で、年の瀬を感じて帰宅した。
写真は阪急デパートの9階、催しもの広場でクリスマス
色だった。
 ところで、昨日午後11時前に、友人の順ちゃんからライ
ンが届いていたのに気づかず。午前1時過ぎに、用をたし
た後、何気なくタブレットを開けてみると、10日前から風邪
を引いて、時々微熱が出、仕事の終わりには疲れがドッと
でる日を過ごしているとの内容であった。
 その返事の冒頭に『仏の顔も二度三度』、『夜中のトイレ
も二度三度』と切り出し、「夜中に気づき、返事が遅くなっ
てすみません」とお見舞の返事を送った。
 この『夜中のトイレも二度三度』が家内に受けたので、
本稿に記録し、高齢者川柳に投稿しようかと思う。
 もう一つ面白いお話が。
 今月に入ってから、ラジオ体操の帰りにお参りする某神
社のことである。 午前6時45分ごろ、さすが年末で毎朝
本殿を、手袋なしの素手で本殿の外壁を拭き掃除している
70後半の婦人を見かける。 濡れ雑巾を絞る手が痛々しく
て見入ってしまう。
 早朝の散歩をしている人もお参りに来るが、お構いなし
に黙々と拭き掃除をしている。
 ある時、賽銭箱にお尻を向けて本殿への2,3段を腰を90
度屈曲したまま拭き掃除をしていた。小生は待ちきれずに
10円をコトンとその箱に入れ、鈴を小さく鳴らし、二礼二拍
手して「昨日一日有難うございました。今日も一日よろしく
お願いいたします」と、それでもお尻を手前に向けたまんま
続けていた。 何故か小生はその御婦人のお尻にお参りし
たというか、手を合わせた格好でお祈りした。 この情景を
想像していただきたい。・・・こんなことが二度あった。 
もう一回ありそうな気がする。
        【神のお尻も二度三度】
『遺言』
20181204月blog01
12月4日 午前6時13分ごろの城跡公園である。
実際は肉眼で、もっとクリアに上弦の月というか三日
月とすぐ右横に金星が並んで見えた。 思わず“月の
砂漠”を思わすす情景で、こんなにも寄り添って見た
のは初めてではないか。
 懐かしい歌といえば、4日の読売新聞の夕刊(3版
 8)に“いぬのおまわりさん”、“サッちゃん”などで
知られる大中 恩(おおなか めぐみ)氏が亡くなった
ことを報じていた。 御年は94歳であった。
 因みに、“椰子の実”は大中寅二氏で彼の父、“サ
ッちゃん”の誌を書いたのが阪田寛夫氏で彼の従兄
弟であるとも記していた。
 ところで我が家の“セッチャン”は御年96歳、今日
(5日)に妹(94歳)にお歳暮のお礼にと思い電話した
ところ、出てこなかった。 要点を留守電にいれると、
しばらくして返事の電話があった。
 ここからが本テーマに関することで、このことを小生
に一部始終を説明するのに一苦労・・・「○○ちゃんに
電話したけど出てキャはれへんかってん。そしたら電
話が ご用件をいうように言わはったから『遺言』を言
うといてん」、 「チョット待って 遺言はおかしいで!」、
「それはどない言うのん」、・・・「伝言かなー」、「あー
そうか!」
 その後 二人で大笑い、夕食の後片付けをしている
間、セッチャンは「えらいこと言うてもうた」と思い出し
笑いを何度もしていた。
『今週』
20181128くまもんblog02
今週水曜日(28日 セッチャンの誕生日)買い物途中の
松坂屋前で“くまモン”が、平日昼過ぎで、取り囲んでい
るのはこどもではなく、おばさまたちだけで、なんとあど
けない顔になるのかな。 こちらの方が面白かった。
 そういう私はお祖父様だけど。
20181128くまもんblog01

20111130もみじblog01

20111130もみじblog02
 そして今朝(30日)、晩秋というか明日から12月。
写真は城跡公園のもみじ、時間が午前6時45分ごろで、
天気が今ひとつ、チャンスはこれが最後と思い写真を。
私にとっては、これが今年最高の紅葉である。
『一石三鳥』
20181116富士山blog01
  16日(金曜日) 東京中野のサンプラザで研修会と
学会(16-18日)があるので、12時過ぎに家内と東京
に向かって新幹線に。 
 天気のいい日は必ず富士山を撮影する。 今回は
大井川の鉄橋の上に富士山が重なる絵が初めて
撮れた。 富士山、学会、家内の実家へと、三つの
“希望”、“仕事”、“ご機嫌伺い”の目的が実現でき
たので『一石三鳥』の気分。
 サンセバスチャンblog01
 米ちゃんに自慢してやろうと思い、ラインで画像を
送ると、 朝日の写真を“サン・セバスチャンの山です”
とお繰り返してきた。
 どうせ伊勢志摩のスペイン村の“サン・セバスチャン”
かと聞き返えした。
サンセバスチャンblog02

サンセバスチャンblog03

サンセバスチャンblog04
 するとしばらくして、なんの説明もなく、三枚のマンホー
ルの蓋の写真が送られてきた。 よく見ると“サン・セバス
チャン”と刻まれ、スペインから送られてきたようであるこ
とに気づいた。 こんな調子でいつも彼にはかなわない。
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