興味津々
日記です。
『南米の花といえば』
後で思いついたことであるが、前回の“月下美人”(下の2枚
の写真)について追加・・・どれが誰とはいえないが、歴史上
の三美人 “クレオパトラ”、“楊貴妃”、そして“小野小町”
とでも名づけたくなるのでは・・・?
アンスリウムblog01
アンスリウムblog02
 ところで『南米の花といえば アンスリウム・アンドレアナ
ム』も・・・これは3週ほど前に ご近所さんから頂戴したも
のである。原産地のコロンビア、エクアドルはスペイン語圏で、
歴史的にペルー同様に“スペイン”に占領されていたのか?

 この管理方法は、強い光に弱いので、夏は半日陰に、冬は暖
かい明るい場所に置き、年間を通して室内で管理するとある。
南国の花なのに・・・?
 高温多湿を好むとあるが、生育適温は20~30度C、寒さにやや
弱く、10度C以上は必要とある。
 (特に今年の夏は30度C以上の猛暑が続いているので、クーラ
ーのある室内で置いている・・・日当たりがいまいちだが。)
 肥料は 夏の生育中の緩効性肥料の置き肥か液肥をときどき、
 植え替えは 5~7月が適期、株が大きくなったら一回り大き
い蜂に植え替える(2年に1回が目安)。
 殖やし方は 株分け、挿し木で、以上の管理方法は観葉種も
同様にしてもかまわないと説明書にあった。
 
「毎年 お気遣いいただきまして どうもありがとうござい
ました」
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