興味津々
日記です。
『へー ありがとう!』
市川市マンホールの蓋blog01
 7月5日のメールで、友人(みえちゃん)からの提供で、「市川
にいってきました」とこのマンホールの蓋の写真。
 デザインは市の木“クロマツ”と市の花“バラ”が彫られいて、
中央“市”は市章で“うすい”の蓋であった。
市川市マンホールの蓋blog02
 これもマンホールの蓋と思いきや、ハンドホールの蓋という
 らしい。デザインは“クロマツ”と“魚”(なんの魚かは不明)
である。 ハンドホールの蓋というのはマンホール以外の用
途に用いたもので大小さまざまな円形、そして正方形や長
方形もある。 もし違っていたらどなたか教えてください。

 ところでなんで市川に行った理由を聞くと「市川は私では
なくさだまさしさんが昔住んでいたところです(笑)
実は『さだまさしミュージアム』というのを市川でやっていて
それを見に行ってきました(^^)
 それ以外にも市川の街を散策したのですが、特に市川ゆ
かりの文化人や万葉の歌を紹介した説明板が設置された
文学の道は春は桜並木でとても綺麗だろうなぁと思ったり、
北原白秋、幸田露伴、永井荷風など多くの作家さん達が
市川に住まわれていたのだなぁと感心してました。」・・・
「へー なるほど それはおもしろかったでしょうね」
 永井荷風さんは、わが町 江戸末期の高槻城主永井家
の側室さんの子孫と聞いています。 三島由紀夫さんも
関係があるようです。  おもしろいですね。
【 “高松市”に次いで“市川市”ありがとうございます。】
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