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興味津々
日記です。
『今週』
20181128くまもんblog02
今週水曜日(28日 セッチャンの誕生日)買い物途中の
松坂屋前で“くまモン”が、平日昼過ぎで、取り囲んでい
るのはこどもではなく、おばさまたちだけで、なんとあど
けない顔になるのかな。 こちらの方が面白かった。
 そういう私はお祖父様だけど。
20181128くまもんblog01

20111130もみじblog01

20111130もみじblog02
 そして今朝(30日)、晩秋というか明日から12月。
写真は城跡公園のもみじ、時間が午前6時45分ごろで、
天気が今ひとつ、チャンスはこれが最後と思い写真を。
私にとっては、これが今年最高の紅葉である。
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『一石三鳥』
20181116富士山blog01
  16日(金曜日) 東京中野のサンプラザで研修会と
学会(16-18日)があるので、12時過ぎに家内と東京
に向かって新幹線に。 
 天気のいい日は必ず富士山を撮影する。 今回は
大井川の鉄橋の上に富士山が重なる絵が初めて
撮れた。 富士山、学会、家内の実家へと、三つの
“希望”、“仕事”、“ご機嫌伺い”の目的が実現でき
たので『一石三鳥』の気分。
 サンセバスチャンblog01
 米ちゃんに自慢してやろうと思い、ラインで画像を
送ると、 朝日の写真を“サン・セバスチャンの山です”
とお繰り返してきた。
 どうせ伊勢志摩のスペイン村の“サン・セバスチャン”
かと聞き返えした。
サンセバスチャンblog02

サンセバスチャンblog03

サンセバスチャンblog04
 するとしばらくして、なんの説明もなく、三枚のマンホー
ルの蓋の写真が送られてきた。 よく見ると“サン・セバス
チャン”と刻まれ、スペインから送られてきたようであるこ
とに気づいた。 こんな調子でいつも彼にはかなわない。
『恒例の紅葉狩り』
湯豆腐blog01
40数年前から、ほぼ毎年 桜と紅葉の時期には嵐山に。
これは本能的であり、祭りの囃子や5月にジャズが外か
ら流れてくると、外に出たくなり、季節や賑わいを確かめ
たくなる。
 昼食は嵯峨野の湯豆腐を頂き、写真はそのお店の裏
庭で、ここも40年ぶりかな。 その時は家内の従兄弟と
三人で裏の和室で食べた記憶がある。
宝厳院blog01
 その店の向かいに“宝厳院”があり、そのお庭も見事な
ものであった。 春と秋だけ拝観できる寺院である。
20181114嵐山blog03 (2)
 竹林に向かう途中、逆光でススキともみじのコントラスト
が良かったので。
20181114嵐山blog02 (1)
 落柿舎付近に、なぜか柿ではなくて、バナナの花が。
20181114嵐山blog03 (1)
 コーヒーの前に嵐電をカシャ。 改札口がなくて、ワン
マンカー、乗車券もバス並みで降りて駅員に直接わた
していた。 もちろん車内にICの読み取り機があると
思うが。
 駅には外国人のために、10カ国ぐらいの通貨で買え
る券売機か両替機が4台並列していた。 日本って凄
い。 2020年の東京オリンピック用にも便利、その頃
にはもっとバージョンアップしているかも。
20181114嵐山blog02 (2)
 そして4時過ぎの帰路に虹が見送りをしてくれた。
ほんの数分でスペクトラムがさらにぼやけて、消失し
てしまった。

『お友達から』
和泉市マンホールの蓋blog01
8日 米ちゃんからの写真で、和泉市のマンホールの蓋
の写真で“スイセン”がデザインされている。
 鎌倉時代 我が国で初めて栽培され所とされている。
 汚水管マンホールの蓋である。
和泉市マンホールの蓋blog02
 同じく和泉市の雨水管の蓋で、カワセミと鮎がデザイン
されている。 翡翠はヒスイともカワセミとも読めるらしい。
屋久島マンホールの蓋blog01
 同じく 今日 仕事場の友人 トヨちゃんから頂いた
屋久島の原地区のマンホールの蓋で、「先日 行って
きました」とスマホから・・・。
 デザインは 杉の森、モッチョム岳(979m)、滝は大川
の滝(おおこの滝)と千尋の滝(せんぴろの滝)が有名で
あるが、どちらかはわからない。 そして特産品nポンカ
ンがデザインされている。
濃集排と記されているのは、農業集落排水管の蓋らし
い。
 全く労せずして、 各地の蓋の写真をいただき いいの
だろうか。
   【米ちゃん、トヨちゃん どうもありがとう!】

   『 柏のTちゃん、廿日市のNちゃんへの報告』
今日8日 セッちゃんが 年1回 大阪府の健康診査と
インフルエンザの予防注射に行きました。
 聴診、血圧測定、心電図、そして採血、検尿の検査
結果は1週後取りに行くことになりますが、当日わかる
範囲では「大丈夫、なんともありません」のお墨付きを
もらって気を良くしています。     ご安心を!
『菊』
20181106菊blog01
  昨日(6日) 市役所にて会議のために出向いた。
 そういえばこの時期(3日の文化祭)に、あちこちで秋の
文化的な祭典や展示会が行われている。
 例年通り、市役所の玄関の前列に、大輪の菊の展示が
あり、市長賞からいろんな団体の賞の札がかけられた菊
が並んでいた。 
20181106菊blog02
 種類や名前がわからないままに撮影。
20181106菊blog03
 花火大会でみるような大輪
20181106菊blog04
 菊人形に使われるような菊。枚方では菊人形はなく
なったが、保存会はあるようだ。
『今日の雲』
20181101朝焼けblog01
11月1 日 午前6時13分 城跡公園へ行く途中、東の空
が焼けていた。 以前経験したことがあるが、同じ空を
電線がかからない同じ空を写そうと、少しでも場所を変え
ると全く違う空になってしまう。 だから電線がたくさんあ
ってもこのアングルで撮影した。
 昨日は天王寺の大阪市立美術館鑑賞で、歩数計
13,173歩(一日平均目標は8,000歩)で、少しずつ体力
が戻りつつあるのか。 ラジオ体操のおかげである。
20181101真上の空blog01
 ラジオ体操が終わり、6時45分の帰り道のほとんど真
上の空。 フィギアスケートの銀盤のようである。
羽生君、宇野君たちの演技の後のようである。
  アイススケートのフィギアというのは“図形”という意
味で、30年前までの競技はオランダとイギリス式の大
きな正円形を基本とした左右のクイックターン 41種類
をいかに正確に優雅に氷面にスケートスーズで描くか
であった。 非常に地味でかた苦しいものであったらし
い。 後にフランスとドイツ式が音楽に合わせて演技す
ることを重視し競うことになり、現在はその双方を取り
入れているとのことらしい(10月27日のチコちゃん情報
より)。
東の空blog01
 校舎と体育館の谷間から見た東の空である。 北から
南に向かうスジ雲、これは中国大陸からの冷たい空気
が強い勢いで吹き付けると、既存の厚い雲がスジのよう
な形を作る現象をいうらしい。
西の空blog01
 これは西の空で、スジは消えながら厚みを増したり、
まばらになったりで、かわった雲域であった。
 今日の気温が 今季 最も低く、予報される最高気
温は20を切るそうで、急に冷えると雲にこのような模
様を作るのであろう。
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