興味津々
日記です。
『大阪名物』
いか焼きblog01
 21日午後から 大阪阪急デパート9階で、斉藤謡子氏の
パッチワークの作品展示と材料販売の催しがあるので、
家内のお伴を・・・。
 ついでに第4ビルのサンセイへ、手芸品用のネクタイピン
の台を探しに・・・。
 阪神デパートの周りを歩いているうちに、急に夕飯に『大
阪名物』の“いか焼”が食べたくなった。
 相変わらず大行列・・・中に数名の阪神タイガーズのユニ
ホーム(白黒の縦じま模様、黄色、緑色)や応援グッズをも
った人々も並んでいた。 甲子園でナイターか?
 右端に背番号1の鳥谷君が座り込んでいる。その上の張
り紙は「この階段座り込まないように」であった。
写真を写した小生も座り込んでの撮影であった。
終わってみれば楽天に4対0で負けたとさ(22日朝刊より)。
いか焼きblog02
 小生の夕飯は味噌汁にこれ・・・。
ドロップblog01
 もう一つ『大阪名物 くいだおれ太郎』 の“サクマのドロ
ップス”を買って帰宅。
 吹きだしに「果汁入りでっせ」と「」キャラメルちゃうでドロッ
プやで」・・・と。              【実に 懐かしい!】
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『ラテアート』
喫茶magblog01
 京都に出発直前に娘から、木屋町通りの中央から先斗町
に向かう細い路地に“mag”という洒落た喫茶店があると聞い
て、河原町から寺町筋のノムラテイラーでバッグの修理用の
パーツを買い、小生は向かいの帽子専門店で、メイド イン
タイランドの帽子をゲットし、その足で木屋町通りへ。
 結局行き過ぎて、花屋さんで聞き、その喫茶店にたどり着
いた。
 開店10ヶ月のヒノキの香りがプンプンする清楚な店。
本格的なコーヒーと濃厚チーズケーキが非常に美味しかった。
喫茶magblog02
 後から来た三名の客、内一人がカプチーノを注文し、できた
ものをカウンターに出されたとき 「ワー 可愛い!」と中高年
の紳士がカメラを向けてはしゃいでいた。
 あまりに騒ぐので、思わず小生も立ち上がり、「ちょっと見せ
てください」というと「どうぞ どうぞ」と返事。
 「私にも写真を写させてください」と一枚カシャ。
 「へー これが ラテ アート」というのか!
喫茶magblog03
 ところで、ここの住所(中京区木屋町通四条上ル)の下樵木町
が読めなくて、勇気を振り絞って可愛い店主に聞くと、「しもこりき
ちょう」であった。 とうしてきこりという字がこりきと読めるのか?
 その昔 木屋町通りになる前は樵木通りといわれていたらしい。
『京とれいん』
京とれいんblog03
 家内のおかげで飛び乗りに成功した『京とれいん』…一両後部
の車両はもっと和風で京風であった。
 終点河原町駅に到着前の車内アナウンスは四ヶ国語(日本語、
英語、韓国語、中国語)で、さすが日本の代表する観光地、京都
ならでは・・・。
京とれいんblog04
京とれいんblog05
 子どもから大人4人が、首からかけたカメラやスマホで先頭の正
面観をカシャ、カシャと。
               【今日は 大収穫!】
『飛び乗り厳禁』
カキツバタblog01
 今週前半まで セッちゃんちで満開だった花ショウブ(ボーイ
フレンドからの頂き物)
京とれいんblog01
 土曜日 午後から京都へ、準急で桂駅で特急待ち・・・すると
急に家内が「お父さん 乗り換えるで・・・京とれいんや!」
なるほど確かにボディーに扇のプリントがと思いながら特急に
飛び乗り・・・大げさであるが急に和室に入った感じ・・・。
 梅田(大阪)ー河原町(京都)を1日に4往復のみの京とれいん
に乗車したのは初めてである。それも偶然に!
京とれいんblog02
 ヘッドレストとアームレストは本皮か?・・・豪華である。
 シート全面にこの模様のクロス・・・何模様というのか?
                 【つづく】
『大津市』
大津市マンホール蓋blog01
 昨日(10日) 午後6時過ぎにJRで大津へ(京阪電車で
浜大津という方法も)。実は知り合いのお通夜に・・・。
 降りたとたん 家内が「県庁所在地なのに寂しい感じ」、
確かに渙散としている。
 不謹慎かもしれないが、“大津市のマンホールの蓋”の
写真はまだなので、明るいうちにと思い、すぐに探しあて
撮影。
 象徴するものが盛り沢山・・・“琵琶湖大橋”、“琵琶湖
花火”、“大観覧車”(これは個人の所有で、メインテナン
スがよかったので撤去され東南アジアのどこかの国に売
却されたとか聞く)、遊覧船の“ミシシッピー”、“ヨット”、
“漕艇”(琵琶湖周航の歌に)、わからないのが左の点々、
もしかしたら鮎のやな漁かも。間違っていたらごめん!
『単なる偶然か?』
馬blog01
 競馬には興味がないが、2日讀賣新聞朝刊 社会30頁に
すごいニュースが・・・
 1日 東京都府中市の東京競馬場で皇太子さまが2007年
日本ダービー以来、2回目を観戦された。
 約14万人の観客と共にファンファーレに手拍子されたとか。
すごいのは優勝馬(ワンアンドオンリー)と横山典弘騎手(46)、
馬主の前田幸治さん(65)の誕生日が、いずれも皇太子さま
(54)と同じ2月23日生まれで、日本中央競馬会(JRA)の幹
部達が驚き・・・横山騎手侍従を通じて「優勝おめでとうござ
います。私と誕生日が同じです」とメッセージを送られたとの
こと。
 統計学の得意な方はこの確率を計算し、教えてください。
つまり年の違う3名の人と、馬の誕生日が同じになる確率は?
いや 年の違う4名の誕生日が同じになる確率でもいいのかな?
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