興味津々
日記です。
『餅つきがあるんですよ!』
 200.11.30餅つきblog01
 今日は 我が町内で初めての企画 “餅つき大会”
近くのセンターでは 市内の第28回の福祉展。
秋からいろんな行事が続き、今年は“餅つき”で最後。
 全部で九臼をつく予定。 小生は三臼目の7割ついて
ギブ アップ・・・腰にピリピリと(情けない)
 もうちょっと元気出して・・・
『餅つきがあるんですよ!なに~ やっちまったなー!』
てな具合に やりたかった。
2008.11.30餅つきblog02
 奥様方はついたお餅を丸餅にし、きな粉、あんこ、
砂糖醤油、大根おろしなどで・・・その場でいただいて、
十分 昼ごはんの代わりに。
 町内の奥様方の連携のよさと逞しさをみた。
 災害時にも頼りになるかも(これはその予行演習
にもなると思った)。
2008.11.30餅つきblog03
 この写真はこどもコーナーを頭上から写した写真。
大きさ、形はともかく キャー キャー いいながら
楽しそうに コネコネ クルクル ・・・。
 情緒が安定する とてもいい感触だと思う。
 皆 普段の集会の時にはとても見られない
いい表情が見られた。食べ物の力は恐ろしい。
 来年もあるかな? 役員とお世話いただいた方々、
どうもありがとうございました。 お疲れ様でした。

スポンサーサイト
『小さな紅葉』
 ドウダンツツジblog01
 今日 出先で膝元ぐらいの小さくて淡い赤さの紅葉。
精一杯の自己主張・・・盆栽にあるような。
ドウダンツツジblog02
 近づいて 見下ろすと眩いばかりの赤さ。
 “ドウダンツツジ”と記されていた。
 ツツジの仲間か?
小面原型blog01
 先日 仏像彫刻の先生から 能面“小面”の原型(石膏)
と寒天を借りて、自宅でコピー(左)を作製した。
 現在 作製中の“象さん”が完成でき次第、気分転換
というか母親のために彫りたいと考えている。
 能面は桐が定番と聞いていたが、手に入りにくく、よほど
刀が研ぎ澄まされていないと難しい、ということで檜に決定。
実際 檜はもちろんいろんな木が使われているらしい。

『嵐山&高雄』
保津川下りの船blog01
 今日が今年の“紅葉”の見納めと思い、雨なのに『嵐山』へ。
改札口を出るなり、「高雄行きのバスは向のバスです!」、
顔を見合して「高雄へいこか?」、「そうしようか?」と変更。
 京都バスで フリー切符(片道680円を往復なら1000円
本日限り)・・・決定!
 発車まで約20分、その間 間をおいて船を三艘重ねて
積んだラックが三台通過し、三台目を写真に・・・。
こんな雨の中で、保津川くだりをする客がいるということか。
2008.11.24高雄山blog02
 天龍寺付近は 人がいっぱいで傘と傘が重なり合っていた。
大覚寺あたりになると人はボツボツ。小倉山から高雄まで
ヘアーピンカーブが結構あり、車窓から見える紅葉で結構
満足。高雄まで40分。
 下車した付近で昼食。 「サー ここまできたら“神護寺”へ」
400mほど階段でくだり。写真はその途中(コントラストが
よかったので)。
 橋を渡ると 今度は登りで500mほど もちろん石段で、
金毘羅山の階段を思い出した。 結構年配者がハーハー
いいながら登っている。
2008.11.24紅葉blog01
 “神護寺”からの下り道で 目に付いた光景。
横線と縦線の間に紅葉が(写真)。
2008.11.24紅葉blog02
 雨で濡れた坂道 散った紅葉と踏みつけられた紅葉。
自然の芸術と思い写真を。
 

『Gracias Amigoその16』
 歯の治療blog02
 今回の 最後の目的地での歯の治療場面らしい。
どちらもしんどそう!
蝶々blog02
 すばらしい瞬間。ラ トレ氏は名カメラマンだ。
 この蝶々が蛾の名前を調べてみよう!
蝶々blog03
 これも名前を調べてみよう!
葉っぱblog01
 変わった葉っぱ。これも調べてみる価値はある。
 誰か お暇な方 手伝ってください。

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』
 『Gracias Amigoその15』
滝blog01
 「わー すごい滝!」 山の洞窟のようなところから
落ちてきているようだ。 名前があるのかな?
人面岩blog01
 船上から写された“人面岩” 
 まさしく 自然の技 彫刻されたよう。
大物blog01
 1m以上の大物が・・・。 なまずのお化けのよう。
何人分ぐらいあるのか? でも美味しいのかな?
ラ トレ氏は、何でも美味しいというが、 ほんまかな?
上流blog01
 いよいよ上流というか、源流近く上がったのでは。
ところでこんなところまで人が住んでるんやね。
 というかラ トレ氏たちがボランティアで建てた学校が
あるようで、「これまでに6校建てました」といっていた。
 建てるだけでなく、年1回はフォロー アップしている
のだから立派である。 頭が下がります。

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』

『Gracias Amigoその14』
ココナッツblog01
 移動地での楽しいひと時か?
 ココナッツを両手や両脇に・・・。
 「おいしい、おいしい」という話はTVでも見るが、
どうおいしいのか想像がつかない。
とにかく道中の水分補給のためにとったのか?
調理blog01
 家族で役割分担か?
 こどもは鱗とり、大人は はらわたとりと調理・・・。
 フライで食べるらしいが、美味しいのかな?
 淡水魚はどうも苦手である。
背緑こけくもblog01
 昔 アメリカか 南米からか 背赤ごけ蜘蛛が輸入品に
まぎれて日本に入ってきた。大阪でも見つかって、
毒があるので要注意! とのことであった。
 ところで これは背中が緑 毒はどうなのか?
 映画でよく見かける“タランチェラ”という蜘蛛はいるのか、
と ラ トレ氏に聞くと「はーい、いますよ」であった。

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』
『Gracias Amigoその13』
鶏blog01
 第二の目的地 ペルー領域のアマゾンの上流での写真。
これは鶏だそうだ。日本の鶏と種類と形が全く異なる。
しかし 地鶏だから身がしまっていて、味がこいのであろう。
彼は「美味しいですよー」といっていた。
モルモットblog01
 「もしかして これ 食べるの?」と「そうですよー これも
美味しいです」 小生はパスする。これしかなくて、飢え死
にしそうになったら食べるかも・・・。
七面鳥blog01
 七面鳥はこどもの頃 ご近所さんが買っていたのを思い
出した。それはえげつない顔をしていて真っ赤な鶏冠や
顎下に垂れ下がったものがあり、きっと雄だったと思う。
そのうちみなくなったから、多分 家族で召上がったので
あろう。
 この子は雌かな? “クリスマス”に食べられちゃうのかな?
牛blog01
 さらに上流(源流に近いところ)に向かう川岸に牛たちが。
多分ここの人たちは 家畜や他の食料を大切にし、必要
最小限を食し、人と自然の恵みのバランスを壊さないように
生活しているのであろう。
 日本人には 耳が痛い話なのでは?

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』


『岩塩』
 食卓用の“塩”がなくなってきたので、「順ちゃんにもらった
岩塩あったね!」というとビニール袋に入ったピンク色の『岩塩』
が差し出された。
 仕事の合間に 袋ごとタオルに包み、金槌でコンコンとかち割り、
乳鉢に入れてゴリゴリ。
 
 昨年 順ちゃんから ネパールのお土産として「薄いピンクの
方は岩塩、ルビー色の方は風呂に入れる“ネパールの湯”・・や」

 “ネパールの湯”は 2007.12.16の本ブログで報告済み。
ヒマラヤ岩塩blog01

 ところで11月16日の読売新聞の朝刊に “食ショック”第4部
変わる文化と習慣(2) 金と時間かけたくない という見出し。

 最近 若い世代で「食べること」への関心、生活の中での
優先度が低くなっている・・・などなど。
 
 最も興味深かったのは、食品総合研究所(茨城県つくば市)
の早川文代・主任研究員の調査:
日本語には「サクサク」、「とろとろ」など445語もの“食感表現”
がある。英語では77語、ドイツ語には105語などに比べて
はるかに日本語の方が多く、「食感に対する日本人の繊細さを
反映している」と分析していた。
 しかしその豊かさが失われつつあるとも書かれていた。
『うどんコネコネ』
 『Gracias Amigo』シリーズは ちょっと休憩!
 
 1週間前の夕食 焼きうどんのような変な食べ物。
 「これ なにー」、家内が『うどんコネコネです』
 「別名 うどん餃子ともいいます」・・・であった。
 
 うどん、ニラ、卵、小麦粉と豚のひき肉、塩、胡椒を用い、
ホットプレートに“ごま油”をひき 小さくお好み焼き風に
置いていく(おさえてはダメ)。
 
 うどんはこんがりキツネ色になったら食べごろ。
 ポン酢に七味をいれ、つけても良し、かけても良し。
 これが不思議なほど美味しい。なにか懐かしさも感じる。
エコメニューというか 財布にやさしいメニューでしかも
おいしい。 小さいこどものいる家庭では人気メニューに。
 
 わが町での ローカル フード という噂も・・・。
 
うどん餃子blog01
『Gracias Amigoその12』
アマリリスblog01
これはアマゾン上流の川岸に咲く“アマリリス”か?
カカオblog01
 色づいた“カカオの実”だそうです。
 この中にコーヒー豆が沢山入っているのか?
 そういえばペルーはコーヒーの産地でも有名。
オレンジblog01
 木いっぱいに実をつけた“オレンジ”。とても美味しい
とのこと。

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』

 『Gracias Amigoその11』
さそりblog01
 ちょっと密林の中に入ると、こんな生き物が。
蟻blog01
 我が家の庭にいる蟻や山蟻と随分形が違い、強そうだ。
 鎧を着けたような黒光りした蟻。
 群れで見たら恐怖となるであろう。
 アフリカでは“象くい蟻”がいるそうで、それに似た蟻では
ないかと思われる。
蟻の巣blog01
 蟻の巣は土の中が定番かと思いきや、木の幹に。
 巣の周りは気配はないが、巣をつつこうものなら
大パニックが起きるのだろう。
 巣の断面がどのような形をしているのか“興味津々”

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』
 『Gracias Amigoその10』
全校生徒blog01
 もしかして お口の健康診査を受けた全校生徒?
豚blog01
 豚はきれい好き、運動場の草むしりか、掃除でも・・・。
お家に帰るよblog01
 「さー みんな おうちに かえるよ!」というか、
「はやくしないと日が暮れるよ」みたいな・・・“ウィッシュ!”

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』

『Gracias Amigoその9』
お医者さんコーナーblog01
 お医者さんコーナーで 場所はどうも教室らしい。
いろんな絵や文字、数字が壁にしるされ、こどもたちは
これを見ながらお勉強をしているのであろう。
もしかしたら、文字や数字を習っていない大人も、ここで
勉強するのかも・・・。
歯医者さんコーナーblog01
 対角線上に歯医者さんコーナーが。
どうやら向こうの女性は麻酔をしてもらっているのか。
手前の男の子は心配そうに見ているので、先生は
「大丈夫だよ、ほらね泣いたり、動いたりしていないだろ。
君も頑張ろうね!」 なーんて 言っているのだろうか?
抜歯blog01
 どうやら歯を抜いてもらっているようだ。
“スパイダー マン”のTシャツを着た男の子が頑張っている。
 順番を待っている男性は 知らぬ顔・・・。
 約34年前に25日ほど西表島の西部(無医村地区)
に行き、当時厚生省主催の巡回診療に参加したことがあり、
村民が非常に素朴で、礼儀正しく、人懐っこく、人の心の
温かさを感じた貴重な思い出がある。

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』


 『Gracias Amigoその8』
 マイクロバスの修理も終わり、再出発!
眼下に目的地があるのか?
うっそうとしたジャングルの恐怖感は伺えないが、
コースは、道路から川岸そして船で・・・。
決して密林の中には入らないとのこと。
 アマゾンの上流のこの当たりには“ワニとピラニア”
は生息しないらしい。
再出発blog01
 やっと第一目標の学校へ到着。
手前は運動場か?
第一目標学校blog02
第一目標到着blog03
 “クンプルシアト教育センター”とでも訳すのか?
本教育センターは2001年11月26日に親愛なる日本の
“ヨシトミ アサカワ様”、紹介者の“セサル ラ トレ様”と
“リカル オラルト 様”らに感謝するものである。
・・・といった内容か?

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』

『もう一発和風で』
正ちゃんblog07
 また “正ちゃん”から“なんとなく な”の便りが・・・。
本当に彼の美的センスと文才には恐れ入ります。
 たしかこのシリーズ 6通目になるか・・・。
 そのうち彼は 何かエッセイか、写真集を作るのでは。

 そういえば“波紋”の紋様は、錦市場のガーゼハンカチ
や日本手拭を売っている店でよく見かける。
2008年6月25日の本稿で、“伊江門のペットボトル”の
おまけについていたハンカチも 同じ“波紋”がデザイン
されていたのでは。

 「正ちゃん ありがとうございました」
『今日は和風で』
 『今日は和風で』 明日は 母方の祖母27回忌の法事。
仏像教室 明日も欠席 9月から月1回のペース。

 ちょうど2週間前 写真にある円笑一門会の今井先生
追善公演が“ワッハ上方”で開かれた。
鹿石亭虫馬さんから招待券を頂戴したが、生憎行けず、
母親と息子が行く事になった。
二人とも「よかったわー 上手やった!」・・・と「そやろ!」
と小生。
虫馬師匠blog01
お題目は“御神酒徳利”で熱演中、この手の振りはどの
部分かな? イケメンの顔がわからず残念でしょうが。
御神酒徳利blog01
 後日 師匠から直々にその席のCDを頂戴し、話の筋が
よくわかった。しかも渋いオリジナル ストラップ、木板に
焼いた凸印をプレスしたような。 これにも興味が・・・。
 この裏がまた渋く“扇子”を敷き詰めたデザイン。
 自分でデザインしたんやろか? 一枚いくらぐらいやろ?
 
 そういえば、米ちゃんも“梟”のオリジナル ストラップを
作って、自分の“顔”となる文字をいれている。
 えーなー 小生も なにか“顔”となる“しるし”を考えよ!
『Gracias Amigoその7』
 明朝10数名が合流し、いざ出陣といくつもの山越えをして、
急カーブをきったのか、山側に左の前輪部を当ててしまった
ようだ。まかり間違えば千尋の谷底へ・・・と言っていた。

 目的地はアマゾンに沿った幾つかの小学校へ。
 CESAR LA TORRE氏の一行は、ボランティアでアマゾンの
幾つかの村のこども達に小学校を造り、後は国に管理運営
させ、彼は毎年 医療班を引き連れて各地をフォロウしている。
 山越えblog02
 思いのほか修理に時間がかかったので、彼は写真を。
メンバーは二人の女医さん、二人の男性歯医者さん、そして
ガイドとサポート役・・・。
 写真はクスコの美人女医さんらしい。
山越えblog03
 上空には ペアの鷲かコンドルか?
山越えblog04

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』


『Gracias Amigoその6』
クスコの夜blog01
 暮れゆくクスコ 街灯と壁間にのぞむ町の明かり。
家路に向かう親子の陰、なんとロマンチックな。
 そこでケーナかなにかのフォルクローレをライブで
聞けたら どんなにすばらしいことか。

クスコの夜blog02
 並ぶ街灯に お月様とのコントラスト 面白い
“キンテレ サンテ(スペイン語で面白い)”
CESAR LA TORRE氏が アマゾンへの出発を
前にして、物思いながら写した前夜の空。

 空といえば 日本の空 高槻の空も素晴らしい。
リンクしている“父の空”をご覧あれ(友人の写真集)。
http://sorami2008.blog64.fc2.com/

           『Gracias Amigo』
 『Gracias Amigoその5』
 señor CESAR LA TORRE 一行と合流する前にクスコで、
母親や兄弟が集まって夕食を楽しんだそうだ。
もっと沢山の豪華な料理が写されていたが、印象に残った
料理を紹介する。
 輪になった肉らしきものは、牛の腸の輪切りだとのこと。
 赤いのはトマトとわかるが、黄色の種つきの野菜はキュウリ
だそうだ。しかしタネが大きくしっかりしている。
日本で食べているキュウリはかなり品種改良がされたのに
ちがいない。
クスコ料理blog01

ペルー クスコは果物や野菜が豊富とのこと。
サラダの盛り合わせの中に、なにか“こんにゃく”のような
“動物の皮”のようなものが短冊切りで混ぜられている。
この正体を知りたい。
クスコ料理blog02

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』

『Gracias Amigoその4』
 クスコ教会blog01
 赤い屋根の市街のほぼ中央に“カテドラル”があり、
インカ時代の神殿の跡に建てられたらしい。
 これもスペインがクスコを征服した時に神殿を潰し、
1550年から100年ほどかけて建てた教会なのか。
 日本同様、ペルーも大震災が多く、彼の説明に
「写真の左側の釣鐘の塔が回転するようにずれ、
元に戻されたのです」とのこと。
クスコ教会blog02
 これも教会か? シュリエットになったドームから
写され、気に入った写真なので紹介させてもらった。

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』
『京都で散歩』
 2日(日曜日) 阪急烏丸駅で下車し、宗教美術展へ。
年々 出展数が減っているよな気がする(ここにも景気が
悪くなっているのが影響しているのか?)

 やはり“錦市場”へ入り、中ほどの“冨美屋”できつね
うどん(500円)。

 新京極の“パパジョンズ”で500円のチーズケーキを五
種類一つずつ購入し、向かいの“よーじや”で“油とり紙”
と“油とり紙柚子”を購入。

 俵屋旅館の“石鹸と和三盆(福俵)”を 遊形 というお店で
購入。

 そこから寺町通りに戻った角に救急隊のロゴやマークを
パロディーにした はっぴやシャツを売っているへんな店の
前に出た(写真)。
救急隊グッズblog01
 京阪三条に向かったところで、“キリさん”紹介の“箒屋さん”
を見つけ、店内をスラーと見学。目つきの鋭いオバサンが
出てきたのでさりげなく飛び出した。

 “クスさん”紹介の“むらを東三堂”めざして歩いたが、
どうやら一筋手前で右折し、通ったところが兄弟喧嘩中の
“一澤帆布”の前を通り、白川に沿って祇園の下に・・・。
すると“祇園郵便局”があったので、記念写真を。
祇園郵便局blog01
 小生にしては、よく歩いた(充実感)。
『Gracias Amigoその3』
クスコ住宅blog01
 丘の住宅路から町の中心を見下ろした写真。
盆地の周囲の斜面にぎっしりと民家が・・・。
大雨が降ったら、すり鉢になった中心の排水は、
どうなっているのか?(気になる)
 街灯を支えている金具は、唐草模様か?
その紋様はエジプトがルーツなのでは?
キリさん・クスさんが詳しいのでは?

クスコ住宅blog02
 斜面から上を見た写真。
右の壁の上にある植物はなにかと アミーゴに聞くと
「泥棒除けのサボテンです。」・・・なるほど。
「昔は泥棒なんていなかったけど、最近はいます」・・・と
そういえば、30年ほど前に西表島に1ヶ月ほどいたとき
どの家も昼間は開けっ放しで、背丈より低い塀越しに
のぞくと裏庭まで身とうせたが、今はどうだか?

写真は señor CESAR LA TORREより提供していただいた。
           『Gracias Amigo』
copyright © 2005 興味津々 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.