FC2ブログ
興味津々
日記です。
『2019マンホール カレンダー』
東大阪市マンホール蓋blog03
今日24日 米ちゃんからラインで「東大阪と高石市の
マンホールや」と・・いつもありがとう!
 東大阪市のは石切神社で写したのを保存していた。
市の花が梅の花で、中央に大きな花、そして周りに5
つの花が刻まれている。 よくわからないが「ひ」の字
を鳩の形にデザインしたところに梅の蕾がついている。
堺市マンホール蓋blog03
 実はこれは堺市のもので、これも保存していた。
多分米ちゃんか和ちゃんにもらったもので、記憶は明ら
かではない。
 市の鳥は百舌鳥、花は花菖蒲、木はツツジである。
中央の市章は「市」を三つ組み合わせたものである。
つまり堺市は和泉、大和、河内の国が接することに
因んでデザインされたらしい。
2019年マンホールカレンダーblog01
 ところで一昨日、大阪大丸内の東急ハーンズで、
2019年のマンホールカレンダーを購入し、来年は月々
のものをめくって楽しめる。 さらに一年を短く感じる
であろう。  サイズは実物大で、直径は65Cm、貼る
場所に苦慮した。
2019年マンホールカレンダーb
 これは日本各地53箇所の蓋の写真付きで、第2弾
とあり、第1弾があったのだ、なんとか手に入らぬもの
か・・・。
スポンサーサイト
『一石三鳥』
20181116富士山blog01
  16日(金曜日) 東京中野のサンプラザで研修会と
学会(16-18日)があるので、12時過ぎに家内と東京
に向かって新幹線に。 
 天気のいい日は必ず富士山を撮影する。 今回は
大井川の鉄橋の上に富士山が重なる絵が初めて
撮れた。 富士山、学会、家内の実家へと、三つの
“希望”、“仕事”、“ご機嫌伺い”の目的が実現でき
たので『一石三鳥』の気分。
 サンセバスチャンblog01
 米ちゃんに自慢してやろうと思い、ラインで画像を
送ると、 朝日の写真を“サン・セバスチャンの山です”
とお繰り返してきた。
 どうせ伊勢志摩のスペイン村の“サン・セバスチャン”
かと聞き返えした。
サンセバスチャンblog02

サンセバスチャンblog03

サンセバスチャンblog04
 するとしばらくして、なんの説明もなく、三枚のマンホー
ルの蓋の写真が送られてきた。 よく見ると“サン・セバス
チャン”と刻まれ、スペインから送られてきたようであるこ
とに気づいた。 こんな調子でいつも彼にはかなわない。
『お友達から』
和泉市マンホールの蓋blog01
8日 米ちゃんからの写真で、和泉市のマンホールの蓋
の写真で“スイセン”がデザインされている。
 鎌倉時代 我が国で初めて栽培され所とされている。
 汚水管マンホールの蓋である。
和泉市マンホールの蓋blog02
 同じく和泉市の雨水管の蓋で、カワセミと鮎がデザイン
されている。 翡翠はヒスイともカワセミとも読めるらしい。
屋久島マンホールの蓋blog01
 同じく 今日 仕事場の友人 トヨちゃんから頂いた
屋久島の原地区のマンホールの蓋で、「先日 行って
きました」とスマホから・・・。
 デザインは 杉の森、モッチョム岳(979m)、滝は大川
の滝(おおこの滝)と千尋の滝(せんぴろの滝)が有名で
あるが、どちらかはわからない。 そして特産品nポンカ
ンがデザインされている。
濃集排と記されているのは、農業集落排水管の蓋らし
い。
 全く労せずして、 各地の蓋の写真をいただき いいの
だろうか。
   【米ちゃん、トヨちゃん どうもありがとう!】

   『 柏のTちゃん、廿日市のNちゃんへの報告』
今日8日 セッちゃんが 年1回 大阪府の健康診査と
インフルエンザの予防注射に行きました。
 聴診、血圧測定、心電図、そして採血、検尿の検査
結果は1週後取りに行くことになりますが、当日わかる
範囲では「大丈夫、なんともありません」のお墨付きを
もらって気を良くしています。     ご安心を!
『米ちゃん情報』
奈良マンホールの蓋blog02

湖東マンホールの蓋blog01
上の“奈良市の蓋”は過去に取り上げたことはあるが、
この蓋は滋賀県湖東の金剛輪寺付近で撮影したとのこと
である。 デザインが知りたいので、地名らしい“秦荘(は
たしょう)”という字を手がかりに調べると、滋賀県愛知郡
にあった旧秦荘町が2006年に隣接する愛知川町と合併し、
愛荘町となっているらしい。
 ♯秦荘ーHash Tags-Deskgramで、この蓋のカラー版を
見つけると、ワッキー鉄蓋探訪からの引用だった。
デザインの鳥は“キジ”である。
高槻市安満遺跡の蓋blog01
 これも『米ちゃん情報』でわが町 高槻市の“安満遺跡”
(公園)を表現したもので、2017年に設置された。
 デザインは弥生時代の田んぼから見つかった弥生人の
足跡と古代米である。
 【米ちゃん 毎度のことながら ありがとうございます】
『前ぶれ』
前ぶれblog01
 昨日(9月30日)の午前6時過ぎ、城跡公園から東の空。
 つまり台風24号が鹿児島沿岸に接近中で、当地では『
まえぶれ空』である(写真)。
 しかも 9月4日 全国各地に大きな被害をもたらした21
号と同じコースで上回る勢力とのこと。 紀伊半島上陸は
午後6時頃の予報。
 結果は、コースは忘れもしない“伊勢湾台風”と酷似し
たコースとなり、和歌山上陸で東海地方にかけてきつく、
西の大阪方面はありがたいことにさほどではなかった。
 しかし セッチャンは午後8時ごろに、我が家に避難し、
おさまった11時ごろには自分家へ。
 お陰様で翌日は普段どおりの生活に。
 何やら後を追うように25号も発生したとのこと。
 「いいかげんにしろ!」と言いたい。
前ぶれblog02
 貯水施設の工事現場での3機の重機たちは、転倒防
止のために頭を積み上げた土の上に。
前ぶれblog03
 2,30mもあるクレーンも地面にタッチ。
かわべマンホールの蓋blog01
  そして明るいニュースとして、友人 米ちゃんからプレ
ゼントを。 和歌山の御坊から道成寺付近で写したとコ
メントが。
 かわべという町名とデザインについて調べてみると、
川辺町は2005年5月に 旧川辺町、中津村、美山村が
合併し、日高郡日高川町となった。 道成寺への参道
にある旧川辺町のマンホールの蓋で、三人衆、 顔が
みかんで、この三人はすまいるブラザーズと呼ばれ、
「まちと」「きみと」「ゆめと」と名付けられていると記され
ている。 そして周囲の花はみかんの花である。
http://sky.geocities.jp/usagigasi1g/wakayama/hidakagawa/hidakagawa.html
copyright © 2005 興味津々 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.