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興味津々
日記です。
『お友達から』
和泉市マンホールの蓋blog01
8日 米ちゃんからの写真で、和泉市のマンホールの蓋
の写真で“スイセン”がデザインされている。
 鎌倉時代 我が国で初めて栽培され所とされている。
 汚水管マンホールの蓋である。
和泉市マンホールの蓋blog02
 同じく和泉市の雨水管の蓋で、カワセミと鮎がデザイン
されている。 翡翠はヒスイともカワセミとも読めるらしい。
屋久島マンホールの蓋blog01
 同じく 今日 仕事場の友人 トヨちゃんから頂いた
屋久島の原地区のマンホールの蓋で、「先日 行って
きました」とスマホから・・・。
 デザインは 杉の森、モッチョム岳(979m)、滝は大川
の滝(おおこの滝)と千尋の滝(せんぴろの滝)が有名で
あるが、どちらかはわからない。 そして特産品nポンカ
ンがデザインされている。
濃集排と記されているのは、農業集落排水管の蓋らし
い。
 全く労せずして、 各地の蓋の写真をいただき いいの
だろうか。
   【米ちゃん、トヨちゃん どうもありがとう!】

   『 柏のTちゃん、廿日市のNちゃんへの報告』
今日8日 セッちゃんが 年1回 大阪府の健康診査と
インフルエンザの予防注射に行きました。
 聴診、血圧測定、心電図、そして採血、検尿の検査
結果は1週後取りに行くことになりますが、当日わかる
範囲では「大丈夫、なんともありません」のお墨付きを
もらって気を良くしています。     ご安心を!
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『菊』
20181106菊blog01
  昨日(6日) 市役所にて会議のために出向いた。
 そういえばこの時期(3日の文化祭)に、あちこちで秋の
文化的な祭典や展示会が行われている。
 例年通り、市役所の玄関の前列に、大輪の菊の展示が
あり、市長賞からいろんな団体の賞の札がかけられた菊
が並んでいた。 
20181106菊blog02
 種類や名前がわからないままに撮影。
20181106菊blog03
 花火大会でみるような大輪
20181106菊blog04
 菊人形に使われるような菊。枚方では菊人形はなく
なったが、保存会はあるようだ。
『今日の雲』
20181101朝焼けblog01
11月1 日 午前6時13分 城跡公園へ行く途中、東の空
が焼けていた。 以前経験したことがあるが、同じ空を
電線がかからない同じ空を写そうと、少しでも場所を変え
ると全く違う空になってしまう。 だから電線がたくさんあ
ってもこのアングルで撮影した。
 昨日は天王寺の大阪市立美術館鑑賞で、歩数計
13,173歩(一日平均目標は8,000歩)で、少しずつ体力
が戻りつつあるのか。 ラジオ体操のおかげである。
20181101真上の空blog01
 ラジオ体操が終わり、6時45分の帰り道のほとんど真
上の空。 フィギアスケートの銀盤のようである。
羽生君、宇野君たちの演技の後のようである。
  アイススケートのフィギアというのは“図形”という意
味で、30年前までの競技はオランダとイギリス式の大
きな正円形を基本とした左右のクイックターン 41種類
をいかに正確に優雅に氷面にスケートスーズで描くか
であった。 非常に地味でかた苦しいものであったらし
い。 後にフランスとドイツ式が音楽に合わせて演技す
ることを重視し競うことになり、現在はその双方を取り
入れているとのことらしい(10月27日のチコちゃん情報
より)。
東の空blog01
 校舎と体育館の谷間から見た東の空である。 北から
南に向かうスジ雲、これは中国大陸からの冷たい空気
が強い勢いで吹き付けると、既存の厚い雲がスジのよう
な形を作る現象をいうらしい。
西の空blog01
 これは西の空で、スジは消えながら厚みを増したり、
まばらになったりで、かわった雲域であった。
 今日の気温が 今季 最も低く、予報される最高気
温は20を切るそうで、急に冷えると雲にこのような模
様を作るのであろう。
『芸術の秋』
天王寺ひみこblog01
10月31日(水曜日 ハロウイーンの日 数日前は渋谷
で大騒ぎ)  2ヶ月前だったか和歌山の先輩から、三
度目の挑戦で“、二科展(写真部門)”で入選したとの
ことで、二度目のご案内(招待券付き)がきたので、会
場である大阪市立美術館(10月30日~11月11日)で、
今日 拝見させていただいた。
 JR天王寺の改札口に出るや、奈良県桜井市の“ひみ
こちゃん”が出迎えてくれた。
 たくさんの寺院の紅葉を見に来てくださいのキャンペ
ーンであった。
大橋先輩の作品blog01
 作品は、先輩の地元、有田郡湯浅町は漁港で、シロ
ウオ漁を写されたもので、網をスクリーンに見立てた光
と漁師のシュリエット、その影に無心と力強さを感じた。
題材は「早春譜」である。
 後日、この漁法を先輩に聞くと“四つ手網”と言って、
漁場は海との河川口で、シロウオはカタクチイワシなど
の身体に色素のない白い色の稚魚(総称)をとる方法
であるとのことだった。 
 春の風物詩(シロウオまつり)であることも言われて
いた。
ルーブルの顔blogo1
 二科展は地下の展示場で、運良く同時にルーヴル
美術館展が1階で開催中(2018年9月22日~2019年
1月14日)だったので、さらに鑑賞を。
 写真は玄関ロビーで、中央の窓に顔をいれて、展
示されている著名な作品と一緒に記念写真を撮る思
考である。
『米ちゃん情報』
奈良マンホールの蓋blog02

湖東マンホールの蓋blog01
上の“奈良市の蓋”は過去に取り上げたことはあるが、
この蓋は滋賀県湖東の金剛輪寺付近で撮影したとのこと
である。 デザインが知りたいので、地名らしい“秦荘(は
たしょう)”という字を手がかりに調べると、滋賀県愛知郡
にあった旧秦荘町が2006年に隣接する愛知川町と合併し、
愛荘町となっているらしい。
 ♯秦荘ーHash Tags-Deskgramで、この蓋のカラー版を
見つけると、ワッキー鉄蓋探訪からの引用だった。
デザインの鳥は“キジ”である。
高槻市安満遺跡の蓋blog01
 これも『米ちゃん情報』でわが町 高槻市の“安満遺跡”
(公園)を表現したもので、2017年に設置された。
 デザインは弥生時代の田んぼから見つかった弥生人の
足跡と古代米である。
 【米ちゃん 毎度のことながら ありがとうございます】
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